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ダスキンのモッp(ryな日々

気まぐれで作ったブログで良ければ…

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うっひょう

気づけばもう一週間近く放置してたダスキンモッp(ryですこんばんは。
なかなか「ぼくらの」難しくて執筆が…orz
相当にテーマが重い話なので、それぞれの「人生」を書ききるのが難しいんです;ロボット戦はハッキリ言ってオマケ程度ですかね。(ぁ


さて。
今日は皆さんおそらくそうであったと思いますが、大学が休みだったんでほのぼのしようと企んでたら、バイトに駆り出されまして、ええ。四時間つぶされましたww
おまけにおにぎりセールだったんで、地獄のような忙しさでありました。
コンビニの店員がやられて嫌なことを最近学んだので、知りたければ一報を(黙

何だか半端に休みが入ると余計にだれるなぁ…orz
もうすぐ黄金週間がやってくるので、それだけを楽しみに講義を受けてこようと思うダスキンでした。

んじゃ、「ぼくらの」更新して今日はサヨナラです。
では。
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  1. 2008/04/29(火) 22:46:21|
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ぼくらの-ダスキンver.-序章「先輩」?

-その夜


「ふう、やっと宿題終わったぁ…」
大きく伸びをしながら寝間着姿のマシロは言って、時計を見る。長針と短針が十二の位置で重なりそうになっていた。
「もう、寝ようかなぁ…」
彼女がしばらく伸びをした後、そう言いながら布団に手をかけた瞬間。
「あれ?」
目の前に一瞬ノイズが走ったかと思うと、見たこともない空間が視界に入り、彼女は唖然とする。
「あっ!マシロぉ!」
少し離れていた場所にいた同じく寝間着姿のチィコとコトバが走ってマシロの前までやってきた。
「ねえ、ひょっとしてさ、何か目の前にノイズ?みたいなの走った?」
「うん…。何だか気味悪いね…」
しきりに抱きついてくるチィコを手で制しながらマシロが訊くと、コトバは心底気味が悪そうに答える。その次の瞬間ドサドサッと何かが落ちる音が聞こえ、彼女達の前に不可思議なモノが現れる。
「全部終わりましたよ。全く、人使いの荒い方ですね…」
「そう言ってくれるな、アリア」
上から聞き覚えのある声が響き、マシロ達が見上げた先には、夕方出会った先輩が空中に浮いた椅子に座っていた。
「おい、こんな深夜に呼びやがって!先輩か何だか知らねぇがとっとと返しやがれ」
「サエキ君、少し黙っててくれ」
穏やかだが、全く感情が無い声で返され、マシロ達からそれなりに離れた場所にいたサエキは渋々黙った。
「じゃあ皆、俺の後ろにきて。ゲーム、始めるから」
先輩が言うと、十二人はその通りに動いた。途端、薄暗かった空間が突然明るくなり、彼らのいる空間はさながら空中にいるようになっていた。
「これ、ボクらの…街?何でこんなに高く…」
「そう、俺達の街だよ。ここは、さっき言ったロボットのコックピット。そして、あれが敵」
そう言う間に、正面に「敵」が現れる。足からじわじわと現れたそれは…
「うえぇ、カマドウマみてえだな…」
タイラの言葉通り、それはカマドウマによく似た形状をしていた。
「それじゃ、動くよ」
「あ、このロボットって操縦桿とかは…」
発言したマリサの後ろにいた気弱そうな少年を先輩は少し見ると、両手を上げる。直後、機体が動き出し、彼らは慣性の法則によってバランスを崩した。
「見ての通り、こいつには操縦桿なんて要らない。こいつは操縦者が念じれば動く。分かったかい、トモ君」
質問したトモという少年は頷いて答えた。先輩はそれを確認して続ける。
[ぼくらの-ダスキンver.-序章「先輩」?]の続きを読む
  1. 2008/04/24(木) 19:35:26|
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ぼくらの-ダスキンver.-序章「先輩」?

「しっかし変な先輩だったなぁ。負けたら地球が消えてなくなるゲームなんてよ。何かの本でそういうのあったから、その辺りからパクったんかな?」
「さあねぇ。でも、面白そうじゃん。QS2とかだったらあたしどんなゲームでも凄く強いよ」
視聴覚室からの帰り道、頭の後ろで手を組んだタイラがそう漏らすと、チィコが彼の隣まで来てそう答えた。
「でもチィコはWeeの方が得意って言ってなかった?振り上げたり、下ろしたり、振ったりするのがさ」
「まあね~。でも、そんなんスポーツゲームくらいじゃんか。だから全体的に見ればQS2の方が強いの」
テツも加わって、三人が仲良くゲームのことを話している時、彼らを後ろから見ていたウェーブがかかったセミロングの茶髪の少女がコトバに話しかける。

「しっかし、マシロとチィコは久々に会ったけど全然変わってなかったなぁ」
「そ、そうかな。まだボク、子供っぽい?」
「あぁ、そういう意味じゃねえよ。わりいわりい」
慌てた様子のマシロの頭をマリサはよしよしと撫でる。
「それより、マリサ。まだ言葉使い直さないの?」
コトバがそう咎めるような口調で言うと、マリサは大袈裟にため息をつき、俯く。
「コトバも変わってねえな…。俺のことは気にすんなってガキん時から言ってるだろ。…言葉使いなんて、どうでもいいだろうが」
どこか突き放すような言い方に、コトバは少しだけムッとした表情を浮かべたが、すぐにそれを和らげてすぐ後ろにいたコージに囁く。
「もう、『俺に任せろ』って言ってたじゃん…」
「俺が何もしてないように言うなよ…。しょうがないってことはコトバが一番分かってたろう?」
「…」
黙り込んだ四人の左側を、無仏面のサエキが「だから嫌だっつったんだ…」とぼやきながら通り過ぎて行った。
  1. 2008/04/24(木) 19:30:53|
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ぼくらの-ダスキンver.- 序章「先輩」

逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ逃げろ
とてつもなく巨大な何かからタイラはひたすら逃げていた。しかし怪物と彼の距離は縮まる一方である。
「これはもう駄目かもわからんね」
そう呟く間もなく怪物の足はタイラを踏み潰した。

激痛

夢だった。きっと今は放課後なのだろう。目の前には痛そうに拳をさすってるテツの姿があった。叩き起こされたタイラの頭の痛みは尋常じゃなかったが殴ったテツの拳も痛かったのだろう。殴るとはそういうものだ。
「やっと起きた…みんな先に行ってるぞ?」
テツは拳をさすりながら言った。タイラは今朝テツに渡されたチラシを思いだす。集合場所と日時、微妙に上手な絵ぐらいしか書かれてなかったが部活動の勧誘ではなさそうだった。タイラは痛む頭をさすりながら
「あぁ、わりぃ。んじゃ、いこうぜ」
と言い席をたった。

チラシに書かれていた集合場所、視聴覚室に入ると6人の視線がタイラとテツを歓迎した。
「遅いよー。ボクもう帰ろうかとおもったよ」
とマシロは笑いながら言う。一方タイラはマシロとチィコとコトバ以外の見覚えのない三人の存在に少し驚いていた。それを見たマシロがタイラに言う
「マリサとコージだよ。覚えてない?小学校の頃よく同じクラスになったよねボクら」

その言葉でタイラは中学校に上がる際に離れ離れになった友達のことを思い出した。それとほぼ同時に、大きめの箱を抱えた黒縁メガネの似合わない男が入ってきて
「やっと来たか」
と苦笑いした。テツの言っていた先輩である。
「カコさん、チィコちゃん、サエキ君、起きて起きて!」
先輩は声を張り上げながら手を叩く。
3人は眠たそうに起きた。舌打ちをして黒縁メガネを睨みつけてるサエキと呼ばれた少年を見てマシロは、寝起きが悪いのは普通かもしれないがああいうタイプの人とはあまり関わりたくないと思った。

「えーっと、キミ達に頼みがあるんだ」
先輩が話をはじめた
「僕、最近ゲームをつくってるんだ。で、キミ達にそのモニターをしてほしい」
それはどんなゲームなのか。マシロ達の疑問を予知していたかのように先輩は続ける
「この町にやってくる12体の怪物をキミ達の乗るロボットで倒す。負ければ地球は消滅だ」
誰かがくすりと笑った。
ある程度説明し終えると先輩は持ってきた箱から板切れのような物を取り出した。
「これに手をついて名前を。プレイヤー登録だ…」

一番最初に板 [ぼくらの-ダスキンver.- 序章「先輩」]の続きを読む
  1. 2008/04/21(月) 19:46:35|
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むぅ…

どうも、鼻血の止まらないダスキンモッp(ryですこんにちは。
一昨日は小説だけ放り込むという暴挙を犯してサーセン;
ぶっちゃけタイトルつけるの面倒だs(ry
皆何であんなに魅力的なタイトルをつけられるのか今の僕には理解できn(黙


あ、それと昴s、コメントありがとうですが、ダスキンはモップでもモッパでもないからなっ!


んむぅ;何か早くもネタ切れ;




tから散々お前のブログは短いだの何だの言われてますが、こういうの慣れてないから仕方ない;だから、このブログでの長文は小説だけになります。サーセンww


あ、そういえばtがどん底にいるようですが、彼ならまた這い上がって来ると願ってます。
よっぽどじゃないとあいつも愚痴零さないんだよなぁ;正直、あいつの強さとか人柄に憧れてます。目上の人への態度とか、常識とかはあいつは良く身につけてるんで誰かに依存しなきゃならない俺に比べたら遥かに大人なんですよね…。
頑張って欲しいです、ホントに。

あっちこちに話題飛ぶ散文すんませんでした;

では、相方と俺が書いたのを交互にうpして今日の更新終わりです。
では~
  1. 2008/04/21(月) 15:47:07|
  2. 日々
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ぼくらの-ダスキンver.-

高校に上がった時、ボクらはもう一人前で自分で何でもできると思っていた。
ボクらは泣いたり笑ったり怒ったり、もうこの世の中のことはほとんど知った気になっていた。
…でも、ボクらは本当は父や母や社会に守られているただの子供だった。
本当の悲しみや喜びや怒りはそんな日常の中にはなかった。






…それを知ったのはボクら12人が集まり、そしてあれ…あれに出会ってからだった。




「ぼくらの」








「ふわぁあ…やっと終わったぜぇ…」
ある晴れた日の夕方、教師がそそくさと出て行った直後に、一人の少年が伸びをしながらそう呟く。
「おいおい…タイラはずっと寝てたのにそんなことないだろ~。たまにゃマシロ見習えよ」
「あわ、テツ君、ボクだって頭悪いよ……」
そう伸びをした少年の斜め後ろにいた別の少年が言うと、マシロと呼ばれた少女は慌てて謙遜した。
「学年十位の奴が言うことじゃねぇなぁ…委員長さんやるだけあるわ」
「えっと、そういうんじゃないんだけどね…」
タイラのトゲのある発言に、マシロは困ったように愛想笑いを浮かべて語尾を濁した。と、
「コラーッ、マシロ虐めんな!」
大声が響き、逆光を背負った人影がタイラを襲う。タイラはそれを紙一重でかわした。
「むう、やるなっ!」
「チィコちゃん、そこまでしなくても…」
体制を立て直して構えなおした背の低い短髪の少女に、マシロが控えめに意見するとチィコは擬音がつきそうな早さで彼女の方に向き直り、やれやれと首を振る。
「マシロ、ダメダメ、ダメよ。女はね、男になんてなめられちゃダメなのっ!ガツンとやらなきゃガツンと!」
「が、ガツンと…」
親指を立てて笑顔で言い放ったチィコに、同じようなポーズでマシロもおずおずと答える。
「ヘンなこと吹き込むなよ…。マシロがマクロになっちまうだろ」
「何だと~!テツぅ、そこに直れぇい!」
苦笑しながらのセリフに、チィコは素早く振り返り、テツに飛びかかろうとしたが。
「もう、何やってんの、チィコ」
「離してよコトバ~!こいつに鉄拳制裁くれてやるんだっ!」
突如現れたコトバと呼ばれた少女が後ろから [ぼくらの-ダスキンver.-]の続きを読む
  1. 2008/04/19(土) 22:50:14|
  2. 小説
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ぼくらの-ダスキンver.- 登場人物紹介

ようやく一部書いたんで、うpしますねw





登場人物

白鳥 摩子(シラトリ マコ)通称:マシロ
誠実で芯が通っている女の子。肌の色が余りに白いのでこのあだ名がついた。ちなみに一人称は「ボク」


安住 優(アズミ ユウ)通称:アユ
いわゆる「今時の女の子」。常にケータイを手放さない。唯一の相談相手は、姉。


小島 千尋(コジマ チヒロ)通称:チィコ
マシロやコトバといつも一緒にいる、とても元気な娘。背が小さいのが悩み。
加古 織羽(カコ オリハ)通称:コトバチィコとは対照的に髪と身長が長く、物静か。

小野寺 梓(オノデラ アズサ)通称:アズ
あまり自分から行動を起こすタイプではない女の子。最近父と母が自分の事で喧嘩していることに心を痛めている。

志摩 梨沙(シマ リサ)通称:マリサ
言葉使いが荒い女の子。家庭に反発している。

藤木 和也(フジキ カズヤ)通称:カズ
子供好き。よく幼稚園などで保育士の手伝いをしている。


片山 泰平(カタヤマ ショウヘイ)通称:タイラ
SFや推理小説好きの少年。


西原 朋樹(ニシハラ トモキ)通称:トモ
かなり引っ込み思案な性格。遠距離恋愛中の彼女がいる。



森山 徹(ナ
  1. 2008/04/19(土) 22:39:55|
  2. ぼくらの
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目覚めスッキリ!(何

おはようございます、ダスキンモッp(ryです。
今日はまたえらい寝ちゃったんで、目覚め自体はスッキリ快適でありました。

さて、今日~明日から一昨日告知した小説を書いていこうと思います。ちなみにリア友との合作になります。
え?本家どうするのかって?そっちも気が向いたら書きますよ、ええ。…多分ね(ぇ
募集するにはしたんですが合作相手が、「今回はオリジナルにしたほうがえかろ」って言ったんのと、毎回皆さんを死なせちゃうのも忍びないと思ったので、今回のキャラ達は皆オリジナルとなります。
あ、話自体はオリジナルじゃないです。『ぼくらの』って漫画(アニメも)があるんですが、あれの世界観を使う形になります。
ぼちぼちの長さになると思うので、よければ読んでやってください。
では今回はこの辺で。
  1. 2008/04/18(金) 07:21:43|
  2. 日々
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む~ん…

どうも、ダスキンモッp(ryですこんばんは。まずだいぶ遅れたコメ返信をば。
t>>おう、もうすでに愚痴っちまったが…;よろしくなw
ルクs>>コメありがとうですよw
だいぶ上がり下がりがあると思いますが、生暖かい目で見てくれば幸いに思いますw



では。今日は三限授業だったわけですが、なかなかにキツいです。その為か、最近かなり早い時間に寝ちゃってる(力尽きてる)ので、相談してくれてる人、ごめんなさいね;

さて、今日受けた講義の中に「生命科学」っつうのがあるんですが、これがなかなか面白くてですね…。
(一部抜粋)
講師「ーでありまして、焼却された死体の二酸化炭素の大部分は地下の細菌に盗られます。千の風になる可能性はまずないと…」
と、まあこれを大真面目に言うもんだから思わず笑っちまいましたねw基本的に講義は眠くてだるくてキツいですが(黙れ)、立派なMEになるために頑張ろうと思います。


あ、それと、こっち用に何か書こうと思います。「死んでも構わんぜ(・∀・)」って方は、コメなり本家に書くなりメールなりで教えて下さい。詳しいことはおいおい追加していきますので。

…今回はこの辺で。
では~
  1. 2008/04/16(水) 20:46:26|
  2. 日々
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ふう…

おはようございます。
昨日は色々愚痴ってすんませんでした;
一晩寝たら少しだけ元気になったんで、昨日の記事は整理がついたら消します。

さて、今日も今日とて学校なわけですが、何故か大学生にもなって体育というorz
おまけにバスケでチーム内に仲良い奴いないorz
まあ同じ学科の人間だけなんで頑張って仲良くなろうとは思います(・∀・)
人脈あれば将来楽だしなw
他学科(特にPT)の方にも友人作っといた方が楽だよなぁと思うダスキンモッp(ryでした(・∀・)
今回はこの辺で。
では~
  1. 2008/04/15(火) 07:07:08|
  2. 日々
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もうどうでもいい

<注>以下、いつにも増して暗いです。
嫌な人は回れ右!


































今日色々ありまして。
何が何だか分からなくなってます。
吐きそうだけど出ない。
壊れたいけど壊れられない。
…死にたいけど死ねない。

…そんな感じです。

何もかも壊してしまえば、何にも無くなれば生きることにしがみつくこともないのかな?
もう、使い捨てのカメラみたいにただ捨てられていく、そんな人生しか俺には残されてないのかも知れないとも思います。



愛想笑いももう限界。
心の中も、もう何も入らない。
人を幸せにすることも出来ない。
誰も癒せない。
おまけに偽善者で嘘つきで言動もおかしくて悲劇の主人公気取りの失敗作。




……死んじまえ、俺。生まれたことを詫びて死んでしまえ。誰にも悲しまれずにひっそりと消えてしまえ。




…もう何もかもどうでもいい………
  1. 2008/04/14(月) 19:33:08|
  2. 呟き
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雑記

貧乏暇なしなダスキンモッp(ryですこんばんは。
今日は起きてすぐバイト→美容院→家で風呂、飯→家族でカラオケ→今、と休日なのに家にほとんどいなかったという状態でした;
まあ、勉強忘れられたんでいいかなt(黙
それにしても、小説全然進まんな…(´・ω・`)何となく決めてるだけなんですぐ書けそうなんだけど;
アリシアsがすごく気の毒で書けないのか?



…tのやるときはやるスタイルが若干羨ましい雑巾でした。あいつに前送ったのも消してたorzまあやる気が出たらまた書きますか…;

いつもより遥かにぐだぐだですんませんorz
んじゃこの辺で
では~
  1. 2008/04/13(日) 23:01:28|
  2. 日々
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思うこと

最近『ぼくらの』にハマってる雑巾ですこんばんは(何
主題歌が有名なこの作品ですが、原作はこれでもかってくらい暗くて…。正直、鬱になれますw(ぁ
…何が言いたいかって言うと、僕の小説の書き方と雰囲気がとても似てる気がするんですよね…。
ちなみに『DG』時代の僕のバイブルは、『最終兵器彼女』だったりします。あれはあれでどん底に落ちたり上がったりしてましたね。
そんな感じのお話は僕は結構好きだったりしますが。
…まあこれからちょくちょく小説書いていくんでよければ感想とか落としてって下さいな。
では~
  1. 2008/04/13(日) 01:05:41|
  2. 呟き
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早朝より

おはようございます。朝からバイト且つ酒の抜けないダスキンです。
ホントは昨日書きたかったけど飲み会だった為に家帰って速攻寝たんで無理でした☆(チネ
そして、何故か両腕筋肉痛;
おまけに教習もあるという無茶苦茶なスケジュールですが、頑張ろうと思います。
では~
  1. 2008/04/12(土) 05:43:09|
  2. 日々
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初回

初回っつ~ことで、テストも兼ねて書いてみたダスキンモッp(ryですこんにちは。
何故かダスキンっつ~名前が使われてたんでこんな名前になりました。
はいはい、ワロスワロス。
…気まぐれに更新するんでちょくちょく見てくれれば嬉しいかな。
んでは~w
  1. 2008/04/11(金) 17:30:15|
  2. 未分類
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